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耳をすませば天沢聖司演じる高橋一生の声が違う理由!14歳当時の画像

      2017/03/05

ジブリ作品の中でもキュンキュンする映画NO.1の呼び声高い『耳をすませば』。

そこで登場するのがの天沢聖司というストーカー…ではなくバイオリン職人を目指すイケメン中学生。

このキャラクターを声優として演じるのは今をときめく高橋一生さんです。

これに全く気がつかなかった理由の一つは今と声が違うことです。

その理由を知ると、この映画がどれだけ貴重だったかがわかります。当時の貴重な画像と共にお届けします。

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高橋一生さんと天沢聖司

いまこの2人が注目されている理由の一つに、高橋さんが今ブレイクしている、というのもあります。

そしてもう一つ、今高橋さんが演じているドラマ「カルテット」の中の登場人物「家森諭高」が時空を越えて現代に登場したリアル天沢聖司だと言われているからですね。

ドラマではバイオリンではなくヴィオラ(バイオリンより少し大きい)ですが、見た目もそっくりなので話題になりました。

2017年のこの時期に耳をすませばを放送することに価値を感じますね。

しかしもう18年も前の映画になるのですね。

時の流れは早いです…!

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高橋一生さんの当時の写真(画像)

高橋一生さんは1980年12月9日生まれです。

耳をすませばが公開されたのが1995年の7月なので、高橋さんは当時14歳です。

ちょうど役の天沢聖司が15歳なので、同じ年頃です。

貴重な写真がインタビューと共に雑誌に掲載されていたようです。

高橋一生15歳

面影ありますね!

14歳なので少しあどけなさが残っている印象です。

高橋一生の声が違う理由

年齢からピンと来ている方も多いとは思いますが、今と声が違う理由は

声変わり

が原因です。

そりゃ今の高橋さんの声を聞いても気がつかないわけです…。

しかもこの収録の一週間後から声が変わり始めたそうです。

なのでこの映画は声変わり直前の、貴重な高橋一生さんの声が聞ける、ということなのです。

最後のプロポーズのシーンにキュンキュンする女性が今回はさらに増えそうです。

まとめ

今回は14歳時の高橋一生さんについてお届けしました。

いかがでしたでしょうか?

声変わりする前もした後も、とても良い声ですよね。

これからも高橋一生さんを応援しましょう!^^

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