こうのす花火大会2017の無料や穴場の駐車場は?交通規制区域情報も

すっかり秋になり、過ごしやすい季節になりましたね。

夏の風物詩だと思っていた花火大会が、この秋真っただ中に埼玉の鴻巣で行われます!

秋の夜長に見る花火も良いもので、毎年多くの人で賑わいます。

花火の打ち上げ周辺地域では交通規制が朝から行われ、この日は混雑&渋滞で大変なことになります。
交通規制区域もチェックして、当日は計画的に行動しましょう^^

しかし「駐車場を確保するのにも一苦労…」と思っているそこのあなた。

穴場の駐車場なども紹介していきますね!

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こうのす花火大会2017の無料&穴場の駐車場

結論から言うと、駐車場が無料となる場所はありません…。

わん
がーん

周辺のお店も有料駐車場となっていますし、オフィシャル(公式)駐車場は1日あたり2000円の駐車料金がかかります。

駐車場料金は花火大会の運営費に充てられます。

なんたって100%手作りの花火大会ですからね^^

糠田有料駐車場(こうのす花火大会オフィシャル駐車場)

出典:https://kounosu-portal.jp/article/hanabi_kounosu/4445

糠田メイン会場からほど近い場所にあります。
ここは有料席・協賛者席からほど近い場所です。

吉見総合運動公園

こちらも1日2000円です。
打ち上げ場所からは離れますが、ここで花火を見ることができます。

有料・無料共に席が用意されていますが、有料は当日に販売されるのみです。

確実に見たい方は早めに会場に行って有料席を購入することをおすすめします。

出典:https://kounosu-portal.jp/article/hanabi_kounosu/4445

午後3時には満車になるので、とにかく早めに停めておきましょう。

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糠田メイン会場・第2会場(こうのす花火大会オフィシャル駐車場内)

今年から拡大された会場です。
こちらも有料席と無料席両方あり、駐車場も近いことから争奪戦になること間違いなしです。

出典:https://kounosu-portal.jp/article/hanabi_kounosu/4445

穴場駐車場

駐車場予約サービスで、ほとんど誰も知らない駐車場を予約することができます!



「こうのす花火大会」と検索すれば出て来ます^^
※料金はお高めですが、雨天中止の時は返金もしてくれます。

とにかく駐車場から出るのに凄く時間がかかり、帰るまでに何時間もかかってしまいます。
30分かかっても歩いて駅まで行き、電車で帰った方が早い場合もあります。

最寄り駅が家から遠い!という場合でも、パークアンドライド(最寄り駅まで車で行き駅周辺の駐車場に停めてから電車に乗ること)すれば良いですね。

こうのす花火大会2017の交通規制区間

出典:https://kounosu-portal.jp/article/hanabi_kounosu/4445

当日は朝から交通規制が行われ、午後から花火大会終了まで終始混雑します。

朝から車を停めに来る方もいらっしゃるので、当日は時間に余裕を持ってお越しくださいね。

そして特に花火大会終了後はなかなか駐車場から出られないのが現状です。

電車で会場まで行くのも一つの手です。

鴻巣駅から花火大会会場までは歩いて30分ほどかかります。
足元が暗いので、懐中電灯は必須です。

まとめ

今回はこうのす花火大会の駐車場や交通規制区間についてお届けしました。

こうのす花火大会は16回を迎え、昨年の動員数はなんと60万人!!

と考えると駐車場が足りないのは目に見えています。

どうしても車の渋滞に耐えられない!という方は、電車の方が良いかも知れません。

近隣のコインパーキングもすぐにいっぱいになるので、早め早めの行動が吉です。

素敵なこうのす花火大会にしてくださいね!

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