トランプ大統領の目の周りが白いのはなぜ?日焼け、白斑が原因?

アメリカの新しい大統領であるトランプ氏の会見に注目が集まっていますが、他にも注目されているところがあります。

それは「目の周りが白いこと」です。

それはなぜなのか、色々な憶測、意見が飛び交っています。

原因についてまとめました。

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トランプ氏当選後初会見

大統領選挙後初となるトランプ氏の初記者会見。

貿易不均衡について日本を名指しして批判したのにも注目されていますが、その見た目について注目が集まっているのも事実です。

それは「目の周りが白い」ということ。


これはその記者会見の際のトランプ氏です。

確かに目の周りだけ白い・・・。

これについてネットでは

  • 目の周りだけ白いのめっちゃ気になる
  • 新しいメイクか何か?
  • 昔のヤマンバギャルみたい
  • 病気?
  • 掟ポルシェみたい
  • 逆パンダか・・・

と、会見の内容の他にも、見た目について気になる方も多いようです。

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目の周りが白い原因は

サングラス焼け

どうやらトランプさんは日焼け装置を持っていて、肌を焼いているそうです。

その際、サングラス、もしくはゴーグルをつけて装置に入るためにああなるようです。

人前に立つ仕事ですので、その不自然さは無くした方が良いと考える人も多いようです。

そしてもうひとつ、日焼け以外の原因を考える人もいます。

白斑

白斑とは「尋常性白斑」のことを指します。

皮膚がまだらに白くなる病気のことです。

マイケル・ジャクソンさんがこの病気を患っていたことが有名ですね。

よくわかっていない部分が多く、原因はまだはっきりとわかっていない病気です。

全身のあらゆる部位で起こり得るのですが、目の周りが白くなることもある病気です。

ですので、白斑かな?と思い心配する人もいたようです。

まとめ

目の周りの白さが目立っていない時期もあったので、日焼けである可能性が高いでしょう。

去年の11月の写真ですが、こちらはあまり白さが目立っていません。

最近肌を焼いたのかなぁ、と推測します。

病気でないと良いのですが。

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